自分史・追悼集の制作

自分史・追悼集の制作による社会貢献

天災・震災はいつ来るか分かりません。その時、あなたは家族や友人・知人との懐かしい
記録を一瞬にして喪失します。それでも、あなたが人生の足跡を“自分史”の形で創って
おけば半永久的に残すことが出来、決して失うことはありません。NPO法人コミュニティ支援センターでは本来事業の「社会教育の推進を図る活動」の一環としてアクシデントにおけるあなたの人生足跡を残すことを目的として「自分史制作業務」始めました。
その制作費の一部で障害者に供養のためのプリザーブドフラワーでお供え花を制作してもらいます。(プリザーブドフラワーは生花と同じ美しさで6ヶ月はみずみずしく保てます)
お供え花の制作指導は、コミュニティ支援センター理事でプリザーブドフラワー教室を主宰されている松髙明美先生に指導してもらいます。その献花の制作者とともに平成24年3月11日、大震災一周忌に彼らとともに被災地の方に献花します。(下は自分史の表紙サンプル)



これからの人生を爽やかに送るため・・・自分史は一つのけじめです

誰もがいつかはこの世を去ります。あなたが存在した年月の終焉を迎えるとき、あなたは何を
残していきますか?私は、自分の人生航跡を後世に伝える何かを残したいと思います。
 それが“自分史”です。しかし、“自分史”は単に自分の記録だけではありません。
これからも生き続ける爽やかな余生に悔いを残ささないため、積極的な再チャレンジの第1歩
でもあります。


◎ 愛する方への“Last Message”   
◎ 爽やかな余生のため良き思い出を綴る“心のオアシス”
◎ 自分が生きてきた証。“存在感の満足” 
◎ 自分史の制作を通じて“社会貢献を行う充足感”
心の忘れ物が無いよう、何でも“自分史”に盛り込んでください。感謝、謝罪、希望、告白、激励、畏敬、想い出、エピソード、ターニングポイント、趣味の友、悔恨、苦労、歓喜、涙したこと全てが、あなた自身の存在を残すヒストリーなのですから・・・

※ NPO法人コミュニティ支援センターでは・・・毎週水曜日終日自分史創作説明会を開催。
※ 一人でも電話予約してお越し下さい。又、自分史創作仲間の講座も開きます。
※ 予定テーマ例は次の通リです。
“消さないでください・・・あなたの足跡を!伝えてください。あなたのメッセージを・・・”

連絡方法  
電話:03-3516-8411 
FAX:03-3516-8412
※来社アクセス・・・JR神田駅東口より 4分/JR新日本橋駅3番出口より 3分/メトロ銀座線神田駅
A-3出口より4分・同三越駅前駅6番出口より5分

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